ディセンシア「ヒアロブースト アイクリーム」誕生♡
目もとはうるおいが逃げやすく、日常的な刺激にさらされることで炎症を起こしやすいため、敏感状態が加速しやすい部位。そんな目もと特有の環境と複合的な悩みに着目したディセンシアが、新たに採用したのが「多機能型ヒアルロン酸※1」です。
うるおいを肌表面に留める働きと、肌の内側まで浸透※2する働きをあわせ持つ保湿成分で、乾燥で乱れがちな肌を整えてくれます。さらに、多機能型ヒアルロン酸そのものが崩れにくい強固な構造をつくる性質を持つため、独自技術「アイゾーンラメラヴェール」のラメラ構造を肌表面で安定して保つという、重要な役割も担っています。 ※1 加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12−13)グリセリル(保湿成分)
※2 角層まで
肌の上にヴェールを形成、独自技術のひみつ
ラメラ構造は本来、界面活性剤を使ってつくられるもの。繊細な目もとのために、今回は界面活性剤の代わりに多機能型ヒアルロン酸を使って強固なラメラ構造を形成し、これにより疑似角層を再現しています。
ラメラ構造をつくっていない状態では、水分が蒸散しやすいのが難点。一般的なラメラ構造であっても、外的要因によって崩れてしまうことがあります。一方「アイゾーンラメラヴェール」では、多機能型ヒアルロン酸※1同士が手を取り合うように絡み合うことで、より安定した強固な構造に。肌表面でうるおいを保ちながら、乾燥などの外部刺激から目もとを守ってくれます。