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小4のとき、初めての模写で「何これおもろ!」→9年後……「心臓止まった」 目を疑う“現在の作品”に「鳥肌」「写真じゃないの?」

小4のとき、初めての模写で「何これおもろ!」→9年後……「心臓止まった」 目を疑う“現在の作品”に「鳥肌」「写真じゃないの?」

 長年絵を描き続けてきた学生の、成長の記録がTikTokで話題です。動画は記事執筆時点で55万回以上再生され、2万2000件以上の“いいね”を獲得しています。

漫画の模写から入った絵の世界

 投稿者の「じゃじゃん!(@imasokari2)」さんは美大生。その道を選んだきっかけは、小学4年生のときに始めた漫画の模写でした。

 最初の題材は、『ワンパンマン』の主人公「サイタマ」。大学ノートに鉛筆で描きながら「何これおもろ!」と感動した投稿者さんは、その後も模写を続けたといいます。

年を重ねるごとに表現や画材が進歩

 何枚も描いているうちに、その画力はぐんぐん成長。ハイライトの入れ方を覚えたり、コピックや液晶タブレットを手に入れたり、技法や画材も進歩していきますが、それらに触れたときの気持ちは「なにこれ楽しい!」「なにこれすごい!」と、純粋なままです。

配信元: ねとらぼ

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