デートは、男性がプランを考えて楽しませてくれるもの。そんな気持ちがどこかにありませんか?同じ場所へ出かけても、「楽しませてもらう女性」と「一緒に楽しもうとする女性」とでは、男性が受ける印象は大きく変わります。
お店選びを男性だけに任せない
「どこに行きたい?」と聞かれて、毎回「どこでもいいよ」と答えていませんか?一緒に楽しもうとする女性は、「このお店、気になってたんだ」「今日はお寿司の気分かな」と、自分から希望を口にします。男性だけに正解探しをさせるのではなく、2人でデートを作ろうとする姿勢。それが伝わるだけで、男性の気持ちはぐっと軽くなるでしょう。
予定外のことまで楽しもうとする
目当てのお店が満席だった。急に雨が降ってきた。そんなとき、あからさまにテンションが下がっていませんか?「じゃあ、近くで探してみようよ」と切り替えられる女性なら、予定外の出来事さえ2人の思い出に変わります。デートの満足度を相手の段取りだけに委ねない。この姿勢こそが、一緒に楽しむということなのです。
