まとめ
・「熱湯で3分」の製品の場合
・麺のコシ重視→水20分
・麺の柔らかさ重視→水30分
・途中で少しほぐしつつ様子を見る
・常温の水で作る(冷たい水や氷水だと長くなる)
・氷を入れるなら、水は少し少なめ
・ノンフライめんは基本的に加熱前提かも。細い場合はイケることも。
・フライめんでも太い場合は芯が残る
・かやく・スープは可能なら麺の下に入れるといい
・スープが溶けていない場合もあるので、良くかき混ぜる
・オイルは状況に応じて入れる。常温で固まってる油は入れない方がいい
以上、いかがでしたでしょうか。
筆者の家庭ではこの作り方を知って以来、普通のカップ麺を水で戻してから食べるのが習慣になりつつありますw
お湯を沸かさず、水を入れてタイマーして放っておける、という点もズボラな気分にマッチするんですよね。
他にも水で美味しく食べられるカップ麺、まだまだ有るはず。色々試してみたいですね。
これらの実験が、皆さんの「水カップ麺」ライフのお役に立てば幸いです。
