■総括
▲「エンディングステージ」の模様
GG祭2026は、ライブ、公式大会、交流ブース、コスプレ撮影会までを一気に詰め込んだ、密度の高いイベントだった。
特に「グッドゲームステージ」でのライブやゲームバトルは、クリエイターたちの本気とファンの熱量が直にぶつかり合う場となり、印象に残るものとなった。
会場には各クリエイターによる直筆メッセージが書かれたボードもあり、そこにあった「夏の最高の思い出が作れたかな?!」という、こちゃにからのメッセージが印象に残っている。この日の思い出を新たな絆として、また推し活に励んでいこうと思いを強くしたファンも多いことだろう。
TikTokというプラットフォームの勢いに加え、ゲーム音楽のレジェンドたちとのコラボなど、「クリエイターイベント」を超えた広がりを感じさせる一日だった。
▲様々なブースが出展
▲VRゲーム『逃走中』が楽しめるブースや……
▲LIVE配信をしているブースも!
▲こちらは画面の向こう側に「本当に」いる(!)VTuberとキャッチボールで触れ合える
▲クリエイターと個別交流できるエリアも展開されていた
▲会場内にキッチンカーが!
▲クリエイターのコラボフードが楽しめる
▲「開演前のプレステージ」は秋吉とキンクマが担当
▲参加メンバーはもちろん、ポケモンガチ勢ばかり
▲アルティメット状態のハリーマンで勝利を収めたサワコ。長い緊張の糸が切れて泣きそうな様子
▲最後はチームメンバーと共に、最高の笑顔を見せてくれた!
▲14名もの期待のルーキーたちが動体視力を競う
▲Mumeixxxと今村孝矢との貴重な掛け合い!
▲「シャイニングスター」では火ノ岡レイも登場!
▲Mumeixxxと今村孝矢が即興でイラストを披露
▲ゲーム音楽のレジェンドであるおかんP(藤田晴美)や伊藤賢治とジャンケン大会!これだけでも物凄く貴重な光景
▲賞金総額80万円。MVP賞や来場者抽選もあった
▲鬼気迫るバトル模様
▲直筆(!)のメッセージボード
▲各クリエイターへの参戦お祝いの花束も美しい
(文:平原学)
写真提供:「TikTok for Gaming GG祭2026 – Powered by BytePlus」
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(執筆者: gallagherbros)
