チークの位置が鍵。高すぎ&濃すぎは一気に“昭和顔”に
若見えを狙って頬の高い位置に丸く濃く入れると、かえって古臭く見えることも。トレンドは頬骨よりやや下・横長にぼかす血色チークです。

▲高め・濃いチークは若作り感が出やすいので、上写真のように横長にぼかした血色チークでナチュラルでヘルシーな雰囲気を演出しましょう
クリームやリキッドタイプを指でトントンとなじませると、自然な温もりがプラスされます。
“盛る”より“引く”がアカ抜けメイクの正解。ぜひ今回挙げたポイントを参考にメイクをアップデートして、「若作り」ではなく「自然に若々しい」印象を手に入れましょうね。<text:ミミ> ※本コンテンツの画像は生成AIを利用して作成しています
