成城石井自家製 濃厚胡麻だれのしび辛麻醤麺(自家製麺使用)

練り胡麻とすり胡麻の2種を使用した香ばしく濃厚な胡麻だれに、四川花椒をプラスしたしび辛な味わい。隠し味の黒酢がキレのある後味を添えます。
麺は、胡麻だれとよく絡む太さを追求した平打ち麺。食感のアクセントとなるカシューナッツや、3枚のチャーシューがトッピングされ、食べ応えがあります。
成城石井自家製 濃厚胡麻だれのしび辛麻醤麺(自家製麺使用)
647円 / 4月2日(木)発売
成城石井自家製 コク旨黒酢ビャンビャン麺

本場中国から取り寄せたビャンビャン麺を使用。花椒の爽やかな痺れと香りが広がる濃厚な肉味噌が、もちもち食感の幅広麺にしっかりと絡みます。
肉味噌、ゆで玉子、豆もやしナムル、青梗菜、アーリーレッド、青葱、カシューナッツ、九条葱、糸切り唐辛子をトッピング。中国の伝統的な黒酢「鎮江香醋(ちんこうこうず)」のジュレが温めた時に溶けだし、ふわりと黒酢が香ります。
成城石井自家製 コク旨黒酢ビャンビャン麺
755円 / 4月3日(金)発売
成城石井自家製 ザクザク辣油の四川風牛肉麺(自家製麺使用)

牛肉の旨みと、自家製辣油の味わいが調和する一皿。
自家製辣油は、おきあみ、フライドオニオン、いりごま、ローストアーモンド、ガーリックフレークが使用されたザクザク食感。スープは豆板醤、甜麺醬、すりごまが使用され、奥行きのある濃厚な味わいに仕上げられています。
トッピングのメインとなる牛バラ肉は食感を柔らかくするために、自社セントラルキッチンで2時間じっくりと煮込んでいるそう。酸味のアクセントとして白菜漬けも添えられています。
成城石井自家製 ザクザク辣油の四川風牛肉麺(自家製麺使用)
755円 / 4月3日(金)発売
成城石井自家製 長崎風10種具材の皿うどん(自家製麺使用)

豚バラを焼いて旨みの下味をつくり、そこに鶏ガラや白湯、あさりの煮汁を重ねたスープは、コクと旨みがたっぷり。キャベツや木耳、豚肉など10種類の豊富な具材に、香ばしく揚げた桜海老がアクセントになっています。
麺は、一般的な皿うどんの麺よりも厚みのある自家製麺を使用。最初はパリパリとした食感が残りつつ、食べ進めていくにつれ徐々に餡と馴染んで柔らかくなる食感の変化も魅力。麺と餡が分けられた容器になっているので、おうちでもパリパリ食感を存分に楽しめます。お好みでウスターソースを加えるのもおすすめですよ。
成城石井自家製 長崎風10種具材の皿うどん(自家製麺使用)
647円/ 4月3日(金)発売
※価格は全て税込みです。
※画像は全てイメージです。
※発売日は入荷状況により前後する可能性がございます。
※店舗により取扱商品が異なります。
成城石井 春の世界麺紀行
開催期間:2026年4月3日(金)~4月29日(水)
展開商品:成城石井自家製の麺料理を全16品ラインアップ(うち新商品は10品)
販売場所:成城石井の228店全店※で販売
※フェア開始日の4月3日時点の店舗数で記載しています。

