ホテルグランバッハ東京銀座のフレンチを編集部が体験。ウェルネスを追求したこだわり満載のコースを堪能
銀座駅からほど近い好立地でありながら、上質でゆったりとした空間。ホテルグランバッハ東京銀座の魅力

2021年11月に開業した「ホテルグランバッハ東京銀座」は、“バッハとウェルネスキュイジーヌで心身が癒されるステイ”をコンセプトに掲げるスモール・ラグジュアリーホテル。東銀座駅から徒歩1分、銀座駅から徒歩4分という好立地で、おでかけの合間に立ち寄りやすいのも魅力的です。
「音楽」と「ウェルネス」への深いこだわりがこちらのホテルの最大の魅力。深い癒し効果をもたらすといわれるJ.S.バッハの音楽を用いて、レストランやバーでのライブ演奏や音楽を身近に感じられるイベントの開催など、癒しの音楽を体感できる様々なこだわりをゲストに提供しています。
そんなホテルのレストラン「WALD HAUS(ヴァルトハウス)」では、フレンチとウェルネスを融合させた、オリジナリティあふれるランチコースがいただけます。今回いただいたコースは、一見普通のフレンチに見えて、実は5皿すべて合わせても771kcalという驚きのヘルシーさ。「おいしい」「楽しい」「健康的」すべてを両立させたコースだから、健康に気を遣っている方でも気兼ねなく食べられるのがうれしいですね。

