今回の調査により、約4人に3人の親が寝かしつけに苦労しており、さまざまな方法を試みているものの、効果を実感できていない実態が明らかになりました。
そこで同社は、小児スリープコンサルタントの森田 麻里子医師監修のもと、子ども自らが自然と睡眠モードへ切り替えられるよう促す新習慣「おやすみスイッチ」を提案しています。
寝かしつけがつらいの、うちだけじゃなかった
(1)夏を元気に乗り切るには「充分な睡眠」が不可欠と回答した親は86.5%

これから迎える夏本番に向けて、75.3%の親が「暑さによる子どもの夏バテに不安を感じている」と回答。
86.5%の親が「子どもが夏を元気に乗り切るには、充分な睡眠時間の確保が必要不可欠」と考えていることがわかりました。
