・3月22日の身体接触に対する評価の明確化
車内撮影で佐藤の指が橋本の顔(顎)に触れた件について、橋本側もフジテレビ側も「セクシャルハラスメントとしては受け止めておらず、問題視もしていない」と明言。報道やSNS上の憶測を明確に否定した。
・佐藤による楽屋訪問の回数と具体的な発言内容の暴露
佐藤が橋本の楽屋を訪れた回数が「2回」であったことを認めた。さらに、4月8日の2回目の訪問時に佐藤が「あなたの過去の被害は不幸なことだけれども」と前置きした上で、「友人にも相談したが女性俳優の方がおかしい」「制約を設けるなら俳優を続けるべきではない」などと言及した。

