衝撃の鑑定結果
依頼人の本人評価額は100万円でしたが、鑑定結果は“1600万円”という目が飛び出るような高値に。スタジオからは「ええー!」「衝撃的だ!」と驚きの声が上がりました。
古式銃に詳しい鑑定士の澤田平さんは、「久米通賢が制作した幻の名銃といわれるもの。豪華な箱入りで、2丁ぞろいで出てくるなんて私は想像もできなかったです」「30数年、ここで鑑定させていただきましたが、初めて見る最高の品物です」と大絶賛。「もしお譲りいただけるんだったら、その値段でいただきます! 買います! 現金でお買いします!」とその場で買取の打診もしていました。

