【今のうちに予約しておくのがおすすめ♪】
比較してみると、可愛いデザイン好き、ブランド重視派な人はジルのほう、シンプル好き、使い勝手重視派の人は河北裕介さん監修のほうがおすすめと言えるかも。
どちらも紫外線カット率、遮光率は高くて日差しが強い日も安心してお出かけできるので、あとはそれぞれの好みや特徴で選んでみてくださいね♪
なお、どちらも手で押し上げて開くタイプですが、いちばん上まで上げた際に若干、留めづらかったです。慣れるのに少しコツが必要かもしれません。
『sweet』2026年5月号増刊は2026年4月11日発売で2200円、『オトナミューズ』6月号増刊は4月28日発売で1980円。値段はジル バイ ジルスチュアートのほうが200円ほど高くなっています。
売り切れる可能性もありますので、欲しいと思ったいまがチャンス! 宝島チャンネルやAmazon、楽天市場で予約をしておくのをおすすめしますっ。
※本文中の価格はすべて税込みです。
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執筆・撮影:鷺ノ宮やよい
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