春は花粉や紫外線、気温差の影響で、肌の調子が安定しにくい季節。「なんとなく不調」が続く人も多いのではないでしょうか?いつも通りケアしているのに整わないと感じるときこそ見直したいのが、毎日の“土台ケア”。そこで今回は、春のゆらぎやすい肌状態に合わせて選びたいシートマスクを3つ紹介します。
“なんとなく不調”を底上げする再生発想ケア
まずチェックしたいのが、肌のコンディションを底上げしてくれるアイテム。LuLuLun(ルルルン)の「ハイドラEXマスク」は、エクソソームと白玉グルタチオンに着目したシートマスク。乾燥やくすみが気になる肌を、弾力感と透明感のある状態へと導きます。

▲LuLuLun「ハイドラEXマスク」 7枚入り ¥880(税込)
リポカプセル技術によって美容成分を安定化し、肌のすみずみまで届けやすい設計。まるで水分に包まれるような密着感で、化粧水代わりとしても使えます。忙しい朝の時短ケアにもぴったりです。
“崩れやすい肌”を整える集中ポイントケア
部分的な乾燥やくすみが気になるなら、ピンポイントで整えるケアを。RISM(リズム)の「ベースポイント集中パック SHINE」は、頬や目元など気になる部分にしっかりフィットするスクエア型シート。

▲RISM「ベースポイント集中パック SHINE」 16枚入り ¥660(税込)
5種のビタミンC誘導体とアミノ酸を配合し、キメの乱れやくすみにアプローチ。肌の“弱点”を底上げする感覚で使えるので、不調を感じやすい時期の集中ケアに向いています。乾燥が強い日は、パック後に乳液を重ねて“乳液パック”にすることで、さらにうるおいを閉じ込める使い方もおすすめです。
