男子が「この女子のことをなんとしてもものにしたい」と思っているときって、病気のときです。
そもそも恋しているときって、厳密には少し体温が高くなっており、微熱がある……つまり恋は病である……こういう識者のご意見にならえば、病気なんです。
別の見方をすれば、男の闘争心に火が付いたとき、男は「この女子のことをなんとしてもものにしたい」と思ってしまうといえます。
具体的には女子はどうすればいいのか?
さっそくご紹介しましょう!
1:ボディラインが出る洋服を!

「胸のラインがよくわかるような、胸にフィットしたセーターを着てこられたら、もう、なんとしてもものにしたいと思います」(27歳・IT)
男子って「女性らしいカラダつき」を見て「しまったら」、もう病に侵されてしまって……ということになりがちです。
でも……という但し書きがつきますが、それが以下。
2:でもエッチそうにしない
「でも、あまりにエッチそうにされると、恋の病はすぐに治ります」(同上)
つまり、この女子、とっても女性らしいカラダつきをしているのに、ホントはエロい女子なのかどうなのか、という「正解」を知りたい、なんとしても知りたい! これがポイントだろうというご意見です。
なんでも「知りたい」と思えば「とことん」ですもんね。
