3:連絡を少な目にする
「ぼくがメールを送っても3回に1回しか返ってこないとなると、もうなんとしてもものにしたいと思います」(25歳・広告)
ちょっとした飢餓感を与えてやると、男は闘争心にみずから火を放つみたいです。
つまり男にとって「本当に欲しいもの」は「手が届きそうで届かないもの」なわけです。
4:同時に2人以上の男子を口説く
「ふたり気になっている男子がいるの♪ なんて言われた日にはもう」(30歳・デザイン)
もう、のあとは「もうその女子が欲しくて欲しくてたまらなくなって、いてもたってもいられなく、今すぐに抱きたくなる」と、こう続くわけです。
