2026年4月1日(水)、京都・聖護院に「土鍋彩膳 とようけ」がオープン。カウンター6席限定で、素材にこだわる極上の朝食が提供されます。
( Index )
- 特別な空間でとっておきの朝食を
- 主役は土鍋で炊き上げる「さがびより」
- 選び抜かれた旬の食材を土鍋ご飯に使用
特別な空間でとっておきの朝食を
店名の「とようけ」は、伊勢神宮の外宮に祀られる食の女神・豊受大神に由来しています。私たちが毎日いただく食事は、すべて神様からの授かりもの。その一粒一粒に感謝し、五感を研ぎ澄まして味わう体験として、コース仕立ての朝食が提供されます。
シンプルな内装の店内を照らすのは、照明作家・谷俊幸氏による作品。伝統工芸とモダンデザインが融合した灯りは、特別な空間を演出します。カウンター6席のみのライブ感も魅力です。

