・辛い別タイプもあり
てなワケでワンランク上というだけあって、どこか上品さを感じた「餃子の王将」の冷し中華。858円という値段ながら仕上げてきているのを感じずにいられなかったし、そりゃ4月上旬からぶっこむワケだ。
これは余談になるのだが、本原稿を書いている今、実は1週間ぶっ通しで冷し中華を食べているのに飽きていないから自分でも驚いている。
この食べやすさあたりが夏に人気の理由かもしれない。あとそうだ!
「餃子の王将」には冷し中華にもう1つ種類があって、「辛い! 冷し中華(968円)」と辛いバージョンも用意されている。そのあたり好みに応じて頼むといいだろう。
まだ試していないものの、実は辛い冷し中華もかなりイケるのだろうか。売ってる店舗もチラホラ見かけるし、ひそかに気になっている最近である。
