AREA1|―猫猫 星月夜の舞― 都心の夜景と映像美が交錯する幻想空間
エントランスとなるAREA1では、作中の名シーン「猫猫の舞」が都心の景色と美しくシンクロ。これまでの物語を振り返る特別映像もあわせて展開されており、現実の空がそのまま物語の舞台へと変わるような感覚を味わえます。TVS REGZA株式会社提供のRGB Mini LED液晶レグザが、華麗な宮廷世界を鮮やかに映し出していました。
AREA2|―薬と毒― 妖しく美しい、薬と毒にまつわるエピソード
深紅の壁が印象的なAREA2は、作中で重要な役割を果たす「薬」と「毒」にまつわるエピソードを紹介するエリア。花や蜜に潜む毒性、秘薬をめぐるドラマチックな展示物とともに、これまでの物語を振り返ることができます。
さらに本イベントの目玉として、本邦初公開となる「猫猫像」も特別展示。