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静岡のハンバーグレストランさわやかに行けないなら「東京アルカサールに行けばよい」と言ったらガチ勢にガチギレされた件

静岡のハンバーグレストランさわやかに行けないなら「東京アルカサールに行けばよい」と言ったらガチ勢にガチギレされた件

1時間40分で着席できる流れはスムーズなほう

筆者は比較的混んでいないと言われている「さわやか 沼津学園通り店」(静岡県沼津市神田町6-26)に行ったことがある。開店前の朝9時20分から並んだところ一番手。そのあと一気に行列ができた。10時になると店員さんが店内に誘導し、整理券を発券。11時になったら店舗に戻るようにと言われた。つまり9時20分から11時まで、1時間40分待つことになった。さわやかにおいて、1時間40分で着席できる流れはスムーズといえる。

近所の人たちならまだよいが、遠方から訪れる人にとって、9時台から並ぶ行為は、店舗まで行くまでの時間を考えると、かなりの時間と労力を要することになる。

「さわやかに行けない人はこのレストランに行くとよい」→ ガチ勢から批判

さわやかは、半生のハンバーグを客席まで持ってきて、店員が半分に割って焼くなどして仕上げるタイプのレストランだ。同タイプのハンバーグレストランは日本各地にある。なので筆者は「さわやかに行けない人はこのレストランに行くとよい」と代替え案をインターネット上で提案した。

横浜のハングリータイガー、東京と川崎のアルカサール、関東圏のフライングガーデンを紹介したのである。

すると、喜んでくださる人が大多数だったが、一部のさわやかガチ勢から「さわやかと同じ味じゃないと意味がない」「さわやかと同様にレア肉なのか」「レアで食べられないならさわやかの代わりにならない」等の猛烈な指摘や批判を受けた。

配信元: ガジェット通信

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