レアで食べられることだけがさわやかの魅力だとは思わない
筆者としては、「レアこそがさわやかの魅力」という考えは全面的に理解できるし、否定しない。そう思うことはまったく問題ないし、そう考える人がいてもおかしくないと思っている。人により、いろいろな考えがあるのだから。
しかし、さわやかにはあらゆる部分に魅力があり、レアで食べられることだけがさわやかの魅力だとは思わない。人それぞれ、さわやかに対して好きな部分が違うということだ。
いろいろな意見があるが、すべての人たちから、さわやかが大好きなのだという情熱は伝わってくる。それほど愛されるさわやかの偉大さもわかる。これからも、時間が許す限り、さわやかに出向いて絶品ハンバーグを食べたいところだ。
静岡のハンバーグレストラン「さわやか」は待ち時間が長すぎるのが欠点ですが、さわやかの元祖の横浜ハングリータイガーはウマイし、東京アルカサールも、関東圏フライングガーデンも、客席で仕上げるハンバーグとして秀逸だからさわやかに行けない人は行くとイイよ♨️ 4店舗のハンバーグ比較動画です pic.twitter.com/KeJesAzrUZ— クドウ秘境メシ (@kudo_pon) March 16, 2026
(執筆者: クドウ秘境メシ)
