【STEP3】リズムよく繰り返す

同じ動きを20回繰り返します。動きは小さくて問題ありません。内ももにじわっと効いている感覚を優先しましょう。終わったら反対側も同様に行います。
▶効かせるコツ
“高く上げる”よりも“内ももで動かす”ことを最優先。腰が反ったり、上半身がブレたりすると負荷が逃げてしまいます。お腹の位置をキープし、脚の付け根から引き上げる意識を持つことで、狙った部位にしっかり効かせることができます。
内ももが目覚めるだけで、脚のラインは自然と引き締まって見えるようになります。ぜひ1日1セットから、無理のない範囲で続けてみてください。<取材・文:beauty news tokyo編集部> ※本記事はピラティストレーナー、パーソナルトレーナーなどの一般的な知見を参考に編集部にて構成しています
